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音楽を聴いたり、そして達郎さんのコピー・バンドでライブ演奏したり・・・・
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DATE: CATEGORY:サンソン「追悼特集」
山下達郎さん サンデーソングブック 2014年01月26日『極私的、青山純追悼特集Part2』

長崎はお天気のよい日曜日でした。

今日のサンソン、書き起こしながら考えることの多い内容でした。
ということで、このブログでは山下達郎さんのサンデーソングブックのほんの一部をテキスト化しています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。

山下達郎さん サンデーソングブック 2014年01月19日『極私的、青山純追悼特集 Part 1』は、こちら

◎ 冒頭

達郎氏:

もう1月最期の日曜日になってしまいました。

私、ツアーが終わりましてですね、年が明けまして、ちょっとのんびりできるかと思いきや・・・・

竹内まりやさんの、また、新曲が・・・
入って参りました。

今月いっぱいで締め切りでございます。
そろそろミックスダウン・・・の感じで・・・


これが終わりまして2月になると、じゃあ、ちょっと、ゆっくりできるのかなと思いましたら、また入って・・・

一体どうなってる。
仕事が頂けるだけ、ありがたいと思ってですね、頑張ってやっておりますが。

ちょっとスタジオ仕事がですね、夜更かしになってしまいましたが。
こういう時、風邪ひきやすいので、気をつけなきゃなりませんが。

全国的に、風邪インフルエンザ、それからノロウイルス、いろいろと蔓延してございます。
皆様、お体にはくれぐれも、お気をつけ下さい。

受験シーズンでございますので、受験生のみなさんも、くれぐれもお体、お大事に。

というわけで、先週に引き続きまして、先日お亡くなりになりましたドラマーの青山純さん・・・
そんな他人行儀じゃありません。青ちゃんでございますが。
私と80年代、90年代、ずーっと一緒にやって参りました。

青山君、亡くなってしまいました。
追悼特集・・・

身内なので、ほんとに、私的を通り越して『極私的、青山純追悼特集』
先週に引き続きまして、今週もお聴きを頂きます。

なるべく湿っぽくならないようにですね・・
彼のドラマー人生の上で私と一緒にやった数々の仕事の中からですね、私のお気に入りを聴いてい頂きまして、彼のドラマーとしての素晴らしさを味わって頂こうという企画でございます。

こういう時になりますとですね、色々なお便りが来まして。
レアなものをかけろとかですね、そうしたものがありますが。

特に、彼はミュージッシャンでもあり、ドラマーでありますのでですね。
彼の残した仕事、特にレコーディングの仕事、そうしたものをですね、きちんと真正面からご紹介することの方が彼の業績をきちっと把握して頂けるという・・ものだと思います。

ので、先週に引き続きまして今週もCDをで発売されているものを中心にお聴きを頂いております。

とにかくライブ、80年代、90年代の全公演、彼と一緒にやってまいりました。

たくさん・・・
思い出に残る作品がございますけども。

1989年に私が出しましたライブアルバム「JOY」に入っております。
竹内まりやの「プラスチック・ラブ」のカバー。

「プラスチック・ラブ」という曲はですね、青山純じゃないと、この感じが絶対出せないというですね。

彼のスタイルの中でも白眉の出来でございます。

更にまりやのバージョンよりもアップテンポでやっておりますので、神業と言っていいような(笑)プレイが聴かれます。

1986年の7月31日、中野サンプラザでのライブ。
アルバム「JOY」に収められております「プラスチック・ラブ」

♪ プラスチック・ラブ(LIVE/'86.7.31 中野サンプラザ) /山下達郎

~ CM ~

♪ BLOW /山下達郎


◎非常に演奏の難易度が高い・・ 

達郎氏:

山下達郎がお送りしていますサンデーソングブック。
先週に引き続きまして、先日亡くなりましたドラマーの青山純さんの追悼特集。
『極私的、青山純追悼特集』
今日はパート2でございます。

先週も、今週も、お聴き頂く全ての曲はですね、
青山純ドラム、そして伊藤広規ベースという、この二人のですねリズムセクションによる演奏でございます。

これに僕が加わりましてですね、3人で、ちょっと暇があれば練習スタジオに入りましてですね、パターンを練習をしておりました。

その結果ですね、出来たパターンを使いましてですね3人でレコーディングするという、スタジオに入りましてですね。

そういうものが80年代の中頃からですね、結構増えて参りました。

これもそうした曲でございます。
1992年のレコーディングでございます。
アメリカスカップというヨットレースのために書いた曲で、ヨットに合うサウンドはなにかという・・模索しておりましたら、このビートになりましたが。

非常に演奏の難易度が高いんですけども。
これは、青山君と伊藤広規のですね、二人でなければ演奏ができない。

このスピード感・・・
が、彼らの持ち味でございます。

2002年に、CD「レアリティーズ」にアルバム化されました「BLOW」でございます。
私、大好きな曲で。
なかなかライブでやる機会がありませんが、またやれたらと思っております。


◎ハイティーン・ブギ /近藤真彦 

達郎氏:

こう、お聴きを頂きますと、先週の前半にお聴きを頂きましたロックンロール、それからプログレ系、そうしたサウンドと全然違う音楽を演奏できる、このリズムセクションのですね、フレキシビリティと言いましょうかですね。

引き出しの多さというのが、驚愕を致しますが。

そうしたものなので、80年代からスタジオミュージシャンとしてですね、大活躍を始めます。
とにかく枚挙にいとまがありませんけども。

今日は、そういうのはかけません(笑)

この曲も、青山君と伊藤広規、そして難波弘之。
私のギター、そうしたリズムセクションでレコーディングされた曲です。

1982年の近藤真彦さんの「ハイティーン・ブギ」


♪ ハイティーン・ブギ /近藤真彦


私は、、ほとんとアイドルに曲を提供したことはないんですが、これは珍しいパターンでございます。

1982年の近藤真彦さんの「ハイティーン・ブギ」

昔から、このリードギターは誰だ?という質問をよく頂きまして。
お答えする機会がなかった・・・

これ、矢島 賢さん、有名な方ですが。
矢島 賢さんのリードギターでございます。


◎ゲット・バック・イン・ラブ /山下達郎

達郎氏:

青ちゃんは、本当に、色々なスタイルが出来る人ですが。

本人はですね、一番好きなのはバラードなんですね。
しかも、ほんとにリムショットで、静か~にやる。
そういうバラードを延々、やってるのが一番好きだという。

変わった人なんですけども(笑)

そうしたバラード関係でも、いかんなくテクニックが発揮されます。
こうした曲はもう、とにかく・・・

白眉です。

1988年の私のシングル「ゲット・バック・イン・ラブ」


♪ ゲット・バック・イン・ラブ /山下達郎

この時の青山くんは、SONARのドラムなんですが。
底が抜けてるヤツなので、ちょっとこう、いつもと違うチューニングの音が致します。


◎LOVELAND,ISLAND /山下達郎 

達郎氏:

先ほども申し上げましたみたいに、青山君と伊藤広規と私と、3人でですね、そうしたパターンを一生懸命練習した時代があります。

そんな中からですね、いろんな曲が出来、そんな中からヒットソングが沢山生まれることもありました。

ライド・オン・タイムのパターン
それから先週お聴きを頂きましたDAY DREAM
そうしたパターンミュージックのパターンは、3人でですね、アイデアを出し合って作って。

それに難波君があとから入ってきましてですね。
それから椎名君が入ってきて、ひとつの曲に出来上がるという、そういうようなシステムをずーっとやっておりました。

その時代の一番充実した時代が1980年からですね、80年代の中期にかけての諸作品でございますが。

中でも、そうしたものが一番、結晶として表れたのが、82年の私のアルバム「FOR YOU」というアルバムで」あります。

この中のこの曲は、ラテンフレーバーなんですけども。
キックのちょっとしたパターンの工夫。

それからベースの、ちょっとしたパターンの工夫。
そうした、いろいろな工夫を5人で考えて一つの曲にするという。

アレンジの原案は私ですけども、それに皆が少しづつ手を加えていって完成度が高くなっていくという、そうした良い時代でありました。

82年の「FOR YOU」から「LOVELAND,ISLAND」

♪ LOVELAND,ISLAND /山下達郎

レコーディングは81年に行われたものなので。
まだ、青ちゃん、24才!

驚くべき、テクニックでございます(笑)

アナログレコーディングの最高の時代であります。
個人的に言いますと、コーラスの距離感は、絶対今のデジタルでは、この質は出ません。

もう帰ってこない時代ですから、仕方ありません(笑)

先週、今週は・・
特に今週はですね、ベタな曲ばっかりですが。

いいんです!

今日は、青山純のドラムを聴いて頂く特集なので。
曲は聴かないで、ドラムだけ聴いてやって下さい。


~ CM ~

◎放送1100回を突破

達郎氏:

山下達郎がお送りしておりますサンデーソングブック。

先週、今週、2週間使いまして、先日お亡くなりになりましたドラマーの青山純さん、青ちゃんの追悼特集『極私的、青山純追悼特集』
お届けしております。

あんまり湿っぽくないようには、しておりますが、やっぱり曲を聴いてるとですね、しみじみとした感慨が沸き起こって参ります。

さて、私のこのサンデーソングブック。
昨年の11月10日にですね、放送1100回を突破いたしました。

本日の放送で、めでたく1111回。
一づくしを迎えることができました。

こっからまた、22年目に向かって躍進中でございます。
もうすぐ21年半を迎えます。

そこでリスナーの皆様の日頃のご愛顧に感謝しましてですねプレゼント用意してあります。

サンデーソングブックの新しいロゴが入った文庫本スタイルのスケジュール帳、これを50名の方にプレゼント致します。

2014年の4月の始まりになっておりますので、この春からお使い頂ける、いわゆる年度スケジュール帳というヤツでございます。

奮ってご応募下さい。
ご希望の方は

〒102-8080
東京FM 山下達郎サンデー・ソングブック、手帳のプレゼントの係

判るようにお書き下さい。

2月28日、金曜日まで、受付して参ります。
沢山のご応募、お待ち申し上げております。

今日は追悼特集なので、簡単ですが。
来週、また申し上げたいと思います。


◎ベスト・オブ・ザ・ベストプレイ

達郎氏:

さて、先ほど、青ちゃんがバラードが好きだという話をしました。
バラードかけようかとも思ったんですが・・・

やっぱり時間がだんだん無くなってきましたのでですね(笑)
ベスト・オブ・ザ・ベストプレイをお聞かせした方がいいだろうと。

いろいろと長いこと、聴いてきましたけども。
お次はライブレコーディングをお聴きを頂きますが。

まだ製品にはなっておりませんが、何回かサンソンでかけたことがあります。

1981年の12月28日、中野サンプラザでのライブ・バージョン。
まだ、ライブ始めたばっかりの時期であります。

「FOR YOU」の発売直前のライブであります。

従いまして5人ライブです。
次の「JOY2」に入れる予定でおりますけれども。

ここんとこ、しばらく番組でかけておりませんでしたが。
これはもう、この時代の5人のリズムセクションの演奏としてはベスト・オブ・ベストと言っていいようなですね。

もともと「イッツ・ア・ポッピン・タイム」というライブアルバムでレコーディングしていた曲ですけども。

その時のテイクよりも、こっちの方が、私は優れてると思います。

お久しぶりに番組で。
「ピンク・シャドウ」

♪ ピンク・シャドウ(LIVE/'81.12.28 中野サンプラザ)/山下達郎

もともとはブレッド・アンド・バターの曲ですが、それを私がカバーしました。
1981年12月28日、中野サンプラザでのライブレコーディングであります。

このツアーはEPOがトップのコーラスに参加してもらってますが、コーラスもとっても綺麗です。

◎日本を代表するトップドラマー 

達郎氏:

というわけで、2週間、青山純さんの追悼特集をやって参りましたが。

ほんとはもっと専門的なですね、スネアのチューニングの話とかですね・・・
ま、演奏スタイルの話とか・・・

もっと掘り下げて申し上げても良かったんですけれども、あくまで彼が演じた作品を中心に、ということでございます。

彼は左利きなんですが、普通の右利きと同じスタイルでドラミングをしますのでですね、
左が非常に強い人なので。

ライブをご覧になった方、よくご存知ですけども、カウベル叩きながらスネアを叩くという曲芸みたいな技をですね出来るのは、左利きならではであります。

野球部の出身なので、足腰が非常に強い。
小柄なんですけども、脚力が非常にあるので、ああいうキックが実現できたということであります。


ここ10年くらいですね、体の調子がいまいちだったので、私の3時間半のライブに体力的に、なかなか耐えられないので・・・

ここ10年間くらい、私のライブから遠ざかっておりました。

そういう事とは関係なしに、80年代、90年代、2000年代、日本を代表するトップドラマーであり続けました。

心より冥福をお祈り申し上げます。


◎演奏メンバー 

達郎氏:

今まですね、色々なお便り頂いているんですけども。

何度か、演奏メンバーを替えて参りました。

その度にですね、先週もちょっと申し上げましたが、スタッフにも反対されましたし、以前の方が良かったと保守的なお客さんも大勢いらっしゃいました。

現在ではですね、押しも押されぬトップドラマーであります青山純という人ですら、彼を私が起用した当初はですね、スタッフや聴衆から、なぜそんな無名のミュージシャンを使うのかと反対されたり・・・攻撃されたりもしました。

お客さんの中には、文句を言ってですね、それ以来来なくなるという方もいらっしゃいました。

同じような事が何度か繰り返されて現在に至っております。

今も、そうした情勢が、あまり変わりありません。

ボブ・ディランの『ノー・ディレクション・ホーム』という映画を観るまでもなくですね、芸事に対してのお客さんの保守性というのは、大昔から存在しました。

それは、まあ、芸事というのは、観る側にとっては自分の歴史の投影、自分史ですね、自分史の投影、自分史の対象化、そうした結果であります。

歌舞伎とか伝統芸能、落語なんかの世界ですとですね、必ず先代は良かった、と。
お前の芸なんて、先代に比べれば・・・という

そういう昔はよかったというですね・・・
まさに自分史の反映としての芸事の評価というのが、昔からございます。

ですが、古い世代というのは新しい世代に対する寛容さというのを常に持っていなければならないと、僕は常に考えております。

若い世代がですね、いつの時代も続々と生まれて来ます。

我々古い世代は、それらの若い新しい才能を見出して、抜擢し、助けて、陽の当たる場所に引っ張り出してあげなければいけません。

しかるに、多くの業界人、それから耳の肥えた聴衆とか、お客さんですらもですね、自分に馴染みのある、自分たちにとっての、すなわち自分史の反映としてのですね、一流、有名ミュージシャン、そうしたブランドを金科玉条と崇めまして・・・

『昔はよかった』
『俺達の時代はよかった』
『それに引き換え、今の若いものは・・・』

しばしば、そういう事を口にします。

えぇ・・・私のライブに関しましても、ここ10年間青山君がいませんので「そんな青山純がいないライブなんて」という方がですね、少なからずおられるという・・

私、よーく承知しております。
別に、そういう方々にですね、再び来ていただこうとは思いませんがですね。

ただひとつはっきりさせて、おかなければならないことは、今まで私を手伝ってもらったドラマー、上原裕、村上秀一、そして青山純、そして現在のパートナーであります小笠原拓海という、皆優れて卓越したドラマーであります。

他にもスタジオやライブで縁のあった林立夫さん、高橋幸宏さん、知己ではないけれども最近ですと吉田佳史さんとか、玉田豊夢さんとか、素晴らしいドラマーが今も昔も沢山存在します!

彼ら一人一の誰もが、それぞれにプレイヤーとしての個性や特殊性というのを有しておりまして。

それらはもとよりですね、優劣の比較対象にはならないものであります。

したがってファンのひいき、あるいはひいきの引き倒し・・・
何度も申し上げております自分史の反映・・・
そうした次元でのですね、誰が誰より優れてるとか、劣っているとかいう、そうした無意味な評論家ごっごはもう、もとより私はなんの興味も持っておりません。

友達の死というのは、たいへんに悲しいし、残念な現実ですけれども。
それでも我々は生きていかなければならないし、音楽を続けていかなければなりません。

青山純の数多の名演というのはしっかり記録に残されております。
残されたものは、去っていった人々のですね、思いを受け継ぎながら音楽を続けていかなければならないと思っています。


◎大滝詠一さん 

達郎氏:

近いうちに大瀧さんの追悼特集も企画する予定でおりますけれども。

大瀧さんが亡くなってから後ですね「番組宛に早く追悼特集をやれ」とかですね、「追悼特集は誰も知らないレアアイテムを沢山かけろ」とかですね、「最低半年はやれ」と、そういうような類のハガキが少なからず舞い込んで参ります。

ツイッター等のネットでも、私そういうの興味ありませんので見ませんけども、そういう発言があると聞きます。

そうしたファンとかマニアとかおっしゃる人々のですね、ある意味でのそうした独善性というのものを大瀧さんが最も忌み嫌ったものでありました。

親とか兄弟の関係を他人に説明できないように、僕と青山君、僕と大瀧さん、そうした個人的関係は第三者に説明できるものではないし、説明したいとも思いません。

したがって追悼特集の迅速性とか密度とかいうものに、私はもとより全く関心がございません。

そこのところ、あらかじめご了承頂きたいと思います。

時期が来たら、大瀧さんの追悼特集、やってみたいと思います。


◎メリー・ゴー・ラウンド 

達郎氏:

というわけで長くなってしまいましたが、青山純追悼特集。
『極私的、青山純追悼特集』2パートでお届けしました。


心よりご冥福をお祈り申し上げます。

今日の最後は1985年2月24日、神奈川県立県民大ホールの私のライブ。
丁度、ビッグウェーブのツアーでございますが。
そこの千秋楽。

ライブアルバムJOYに収められております「メリー・ゴー・ラウンド」の青山純と伊藤広規のソロバトルのところだけ、ピックアップしてお聴きを頂きます。

先ほど申し上げましたですね、左利きならではのですね、カウベルのトリックプレーが堪能できるドラムソロです。


♪ メリー・ゴー・ラウンド(LIVE/'85.2.24 神奈川県立県民大ホール)/青山純&伊藤広規

オンエア曲

14:03 プラスチック・ラブ(LIVE/'86.7.31 中野サンプラザ) /山下達郎
14:10 BLOW /山下達郎
14:16 ハイティーン・ブギ /近藤真彦
14:20 ゲット・バック・イン・ラブ /山下達郎
14:25 LOVELAND,ISLAND /山下達郎
14:31 ピンク・シャドウ(LIVE/'81.12.28 中野サンプラザ)山下達郎
14:42 メリー・ゴー・ラウンド(LIVE/'85.2.24 神奈川県立県民大ホール)/青山純&伊藤広規



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