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音楽を聴いたり、そして達郎さんのコピー・バンドでライブ演奏したり・・・・
音楽が・・達郎さんサウンドが大好きな人間です。
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DATE: CATEGORY:サンソン「夫婦放談」
山下達郎さん サンデーソングブック 2014年09月07日『夫婦放談 Part3』

長崎の日曜日は、晴れ。
よい天気で、梅雨明け?を思わせるほど。

今日のサンソン、たまり醤油の話、うなずきました。
ということで、このブログでは山下達郎さんのサンデーソングブックのほんの一部をテキスト化しています。
誤字脱字は、ご容赦くださいませ。

◎ 冒頭

達郎氏:

9月に入りまして最初の日曜日でございます。

9月はツアーが折り返したところでございます。
これからちょっと、忙しくなってまいります。

かなり前倒し、今日も前倒し。
ミスター前倒し・・・なんだか知りませんが(笑)

9月はですので、なかなか気候の、お天気のお話とか申せませんがです。
頑張ってツアーやっているはずでございます。

先週は、盛岡の郡山で、ライブあって、上手くいってるはずでございます。
今週は仙台に参ります。
明日、明後日、8日、9日、月火と、東京エレクトロンホール宮城。
旧宮城県民会館でございますが。

仙台終わって、今週の末、9月13日土曜日、そして来週の日曜日は金沢へ参ります。
金沢歌劇座、金沢2日間公演でございます。

後半戦に入りまして、山下達郎マニアックツアー Performance2014、頑張って継続しているはずでございます。

番組の方は先週、先々週、竹内まりやさんゲストで納涼夫婦放談。
いよいよ今週発売でございます。
9月10日発売、7年ぶりのニューアルバム「TRAD」、2週間にかけて、ばっと駆け足でお聴きを頂きましたが。

お便りたくさん頂いておりますので、これ、もったいないからお便り紹介しつつ、もう1週、延長線やろうと、いつもの夫婦放談にしようと。

いうことでございまして、珍しく3週間、今日も竹内まりやさんゲストです。

まりやさん:

こんにちは、竹内まりやです。
居座らせて頂いてすいません。

達郎氏:

延長です。
沢山おたより、ありがとうございます。

まりやさん:

ありがとうございます。

達郎氏:

面白いの、結構あります。
いつもの、薄いヤツに戻ります。

まりやさん:

ふふふ(笑)

達郎氏:

というわけで、山下達郎サンデーソングブック、竹内まりやさんゲストに納涼夫婦放談、今年はPart3でございます。

9月に入りまして・・
9月に入りますと、もう判で押したようにですね、決め事でございます。
フォーミュラというか・・

まりやさん:

でも、これ聴かないとっていう感じが・・
自分自身もあるんですけど。

達郎氏:

東京都のT.Hさん。
『初めてリクエストします。
30年以上前にお付き合いしていた女性の英和辞典を返すのを忘れていました!
古い本棚に彼女の辞書が、そのままあることに気づいて、ビックリです。
申し訳ないことをしました。
反省!

さて、竹内まりやさんのセプテンバーの詩に、確か同じような内容があったと思います。
ぜひもう一度聴かせて下さい。』

これ・・・ほんとか?!

まりやさん:

ほんとかな。
30年もね、辞書・・

私の場合、LOVEという字を、なんか切り抜いて返すとか・・・
破っちゃダメだよね。

達郎氏:

松本さん、ほんとにやったのかな、それ(笑)

なので9月に入りましたのでセプテンバー。

♪ September/竹内まりや

~ CM ~

♪ Summer Vacation/竹内まりや&山下達郎


達郎氏:

夫婦放談、延長線、パート3に突入しております。
えぇ・・・もうほんとに、定番です。
ベタです。

まりやさん:

これがかかると、何か夫婦放談やってるなぁと。
夏の夫婦放談の実感があるの。

達郎氏:

このあいだ、納涼リクエスト大会ではオリジナル・バージョンをおかけしました。
竹内まりや&村田和人

村田和人さん、1984年のアルバム「My Crew」に収められておりますが。
そのカラオケを勝手にこっちに持ってきてですね、私が歌を差し替えてしまった。
全然キャラじゃないという・・

まりやさん:

とっちゃん坊や声だね!

達郎氏:

なんか妙な切迫感というか、哀愁がですね、全然曲の雰囲気を盛り立ててないという。
でもいんです。
サマーバケーション。

リクエスト下さいました練馬区のU.Nさん。
『最近、竹内まりやさんの「元気を出して」を練習していますが、出だしのギター譜が見つかりません。
その辺の楽曲サイトではコードくらいしかなく練習できずにいます。

今度のTRAD発売時にRAY OF HOPEのようにギタースコアを発売されるのでしょうか。
RAY OF HOPEのギタースコアは購入しました。

毎日、「YOUR EYES」を弾き、夜を楽しんでいます。

まりやさん:

んん・・・
あれ、難しいでしょ。

達郎氏:

あれはね、ギター2本でやってるからね。

まりやさん:

だよね。
重ねてるものね。

達郎氏:

バンドスコアを出しても、いいかもしれませんね。
全然、そういう商売気がないんですよ、うちの事務所(笑)

ほんとに!(笑)

まりやさん:

譜面を売るとか、そういうのが?

達郎氏:

音楽出版社であるのにですね・・全然

◎リスナーのお便り(練馬区のH.Tさん) 

まりやさん:

『うちの地味な奥さん(50代)が、一時ハワイのフラダンスにはまり、仕事帰りに池袋の「ハラウ」と呼ばれる教室に通っておりました・・・』

達郎氏:

知らねーよ(笑)

まりやさん:

『それだけフラ人口が増えているという事だと思います。
アロハ式恋愛指南で、まさかのハワイ航路に進出されたまりやさんは、フラを踊ったり、習ったりされたことはありますか?』

ないよ!(笑)
でも、いつかやりたいなっていうのはあるの。

キーボードの難波さんの奥さん、ゆかりさんは習ってますね。

『横でアロハを着てウクレレをポロポロと鳴らす達郎さんとコンビでのお姿を妄想してしまいます』

って書いてますね。

達っつぁんがウクレレ弾いたら、どっちかというと牧伸二ふうになる感じがする(笑)
って言ってこのハガキをね選んでたらもう一個ね、松戸市のM.Kさんから、私が、椰子の木の下でフラの衣装をまとって、レイを首にかけてフラダンスを踊っているという、素敵なイラストを送って下さいました。

達郎氏:

上手ですね。

まりやさん:

かんり若めに描いて頂きました(笑)。

達郎氏:

底上げですな(笑)


♪ 夏のモンタージュ/竹内まりや

◎リスナーのお便り(長野県北安曇郡のM.Hさん) 

達郎氏:

『この頃まりやさん、お一人でコーラスなさってらっしゃいますよね。
素人なので、間違ってたらすみません。
まりやさんのコーラスの声、とても好きです。
達郎さん、まりやさんの美しい声を活かすためアレンジとかお考えなのですか。』

まりやさん:
、どうやって割り振ってるんだっけ?
なんかさぁ、あの、私一人でやるのと、達郎も一緒にやるとか、ただ達郎だけとか

達郎氏:

最近は、一人でやるのが流行りなんですよ。

まりやさん:

流行りだからなんだ(笑)

達郎氏:

僕が一人でコーラス始めた頃は、コーラスってのは3人、4人でやるものだったんだけど、それを一人で多重でやるのがユニークだったんだけど。

今は、特にR&B系は全部一人でやるっていうのが、自分の声で全部やるっていうのが基本的には、それが主流なんですよ。

で、変な言い方ですけど、下手な人でも直せちゃうので。
だから一人でコーラスできちゃうんですよ。

で、その方が時間も早いし。

で、あとコーラス呼ぶと、お金かかるでしょ。
そういうような・・・経費的な問題というのもあるんです。

まりやさん:

でも、私、例えば「アロハ式」ならね、じゃあ自分でやりなさいって、達っつぁんが譜面書いてくれるじゃない?
だけど、例えば、これに関して「モンタージュ」とかに関しては達郎がやるっていう、なんか自然にさ、決まっていくよね。

達郎氏:

だってスタイルだもん。
それ。

まりやさん:

スタイルか!
なるほどね。

達郎氏:

「アロハ」は16ビートだから、一人ではる方が、自分がやる方が・・
あの、変なあれだけど・・・
要するに、ちょっとコンテポラリーなの。

これはもう、もろ60年代だから、これは男のコーラスでないと無理なの。
サーフィンホットロッドだから。

まりやさん:

私は、達っつぁんがやってくれる方が、いいわ!

達郎氏:

楽だからね。

まりやさん:

楽だから(笑)

達郎氏:

ひどいヤツだなぁ、ほんとに。

♪ 輝く女性よ!/竹内まりや

◎リスナーのお便り(秋田県能代市のK.Yさん) 

達郎氏:

『達郎さんは、アナログ時計とデジタル時計、どちらが好きですか』

まりやさん:

どちらが好きですか?

達郎氏:

ちなみに、まりやさんはどちらが好きですか?

まりやさん:

アナログです。

達郎氏:

私はアナログですよ。

まりやさん:

ん・・
目覚まし時計でも、数字がパタパタ、ダメなんだよね。
ちゃんと盤になっていて、目で見て何時何分って。

達郎氏:

視覚的なあれですよね。

まりやさん:

年だからね・・・(笑)

達郎氏:

ストップウォッチなんかでも、やっぱりね・・
僕ストップウォッチ、38年使ってるヤツが・・・

まりやさん:

絶対アナログだもんね。

達郎氏:

・・あるんだけど。
あれが、このあいだ、ミネルバ のやつが壊れてね。
だけどちゃんと、ミネルバが直してくれるんだよね。

まりやさん:

やっぱ、あの、数字がパラパラってなるのダメだよね。

達郎氏:

ダメです。

まりやさん:

所詮私達はアナログですね。

達郎氏:

アナログ人間です。
歳です。

~ CM ~

◎リスナーのお便り(赤坂のS.Aさん) 

まりやさん:

『出雲のお醤油はとっても美味しいと思うのですが、使ってらっしゃいますか』

私は出雲の醤油、すごく好きで、使うんですけども、達郎は、ああいうたまり醤油っていうの? が苦手なので。

達郎氏:

ダメですよ。

まりやさん:

どうして?

達郎氏:

江戸っ子が、たまりなんて・・・

まりやさん:

濃くてさ、少し甘目のはダメ?

達郎氏:

あんなので、刺し身食うやつが、気がしれませんよ、ほんとに。

まりやさん:

だから、ああいう場所に行くと、必ず生醤油下さいって言うよね。

達郎氏:

当たり前じゃないですか!

先週も博多でですね、ちゃんと最近では博多でも生醤油とたまりと、2種類おいてくれるようになりましたね。

まりやさん:

二つ楽しめるってことはないの?

達郎氏:

いやぁ・・・

まりやさん:

そう、やっぱりね・・

達郎氏:

「たまり」にワサビ入れるなんて、とんでもない!
僕だけじゃないですよ。
東京の人はみんなそうですよ。

まりやさん:

そうなの?

達郎氏:

なに、ヤマグチ首かしげてるんだ!

まりやさん:

(笑)、ね美味しいよね、どっちもね。
熊本とか、ああいうとこ行っても・・

◎リスナーのお便り(千葉県習志野市のT.Mさん) 

達郎氏:

『突然ですが、私は1964年生まれの50歳です。
ようやく、まりやさんの人生の扉を、しみじみ感じられる歳になりました。

50年前といえば、東京オリンピックの開催、新幹線の開業など日本全体が活気に満溢れていた時代だったのだろうなと想像します。

そこでお二人に質問です。
お二人には50年前を少し思い出して頂きますが、1964年の達郎君とまりやちゃんは一体何に夢中だったのでしょうか。

そして、どのような将来の夢を抱いていたのでしょうか。
是非お聞かせください』

まりやさん:

どのような少年でしたか?

達郎氏:

私はもう、小学校6年ですからね。
東京オリンピックの、あの五輪の、ブルーインパルスのあれを、池袋のアパートの2階の手すりから、見ましたからね。

まりやさん:

目の当たりにできたんだね!
やっぱ東京に住んでるんだね!

達郎氏:

その頃は天文学者になりたいって。

まりやさん:

どんどん高速とかが、出来てって、東京の街が変わるのを、もうリアルに見てたんだね。

達郎氏:

首都高速は一番最初に出来たのは池袋から羽田までの路線。
あれが一番最初の路線でね。

まりやさん:

それ、変わってきたなって実感したでしょ。

達郎氏:

親父の車に乗っけてもらって羽田まで行って帰ってきたもん。

まりやさん:

へー!

達郎氏:

みんな、そういう事やってたんだよ。

まりやさん:

64年は、私はビートルズにハマった年だね。

達郎氏:

小学校4年?

まりやさん:

4年。

兄貴が買ってきたハード・デイズ・ナイトとかを聴いて。
で、東京に行ったら東京オリンピックが見れるのに、やっぱり田舎に住んでるから、ワーッっていうのがあったね。

でもテレビがね、放映してくれてね。
そこにハマって見てた自分がいた。

達郎氏:

実際に小学生だから、東京オリンピックの、現地へ行って見るようなこと、殆どないね。
テレビの番組で、何を見るかっていうのは・・
教室に飾ってあって、何時から何やるかって、見るって、そういうような事、提出させられたりしたからね。

まりやさん:

開会式の眩しさを思い出すね・・

達郎氏:

そんな事聞いてどうすんだ・・

♪ YOUR EYES/山下達郎

◎リスナーのお便り(京都市のS.Yさん) 

達郎氏:

『デビュー30周年の時の大阪城ホールコンサートでも2日間行かせて頂き、エンディングでいのちの歌を弾き語りされたことが心に残り、感動を覚えました。

それがきっかけで、自信も弾き語りをしたくピアノを習い始めました。
幼いころに基礎どころか、ピアノに触れることすら出来なく50歳半ばで初めてだなんて無謀なことですね。

ほんとうなら簡単なクラシック曲から入るのでしょうが、最初はゆっくりゆっくり指のレッスンから始め、基礎的なことはあまりせず、弾きたい曲だけ習いました。

「いのちの歌」の初回CD限定盤にピアノ譜が付いておりました。
その譜面を見た時には、五線に書かれている数多くの音符、私に弾けるのか正直不安になりました。

楽譜を拡大コピーし先生にレッスンをお願いしました。
頑張りますって言ったにも関わらず、少しづつ、少しづつ、いつになれば完成するんだろうと思いながら、日々始めました。

その結果、ようやく半年くらいして弾くことができ、あと歌詞をあわせて歌うだけに成長しました。

歌詞が入ると釣られるものですね。
指がついていけず、たいへんでした。
何度も失敗しながら、ようやく歌詞とピアノが合体。

なんと7ヶ月がかりの月日を経ての完成。
嬉しかったです。

ましやさんの弾き語りにあこがれてピアノのレッスンを始め、はや3年目になりました。
日々楽しんでおります。
9月に出されるTRADも楽しみにしております。』

まりやさん:

ありがとうございます。
これはいいお便りですね!

自分が弾いたものがきっかけで、50歳にして、その楽器を始めようと、その気持があることが素晴らしいですよね。

達郎氏:

50の手習いってやつですよね。

楽器はいくつになって始めても大丈夫ですよ。
プロになるわけじゃないので。

まりやさん:

自分で楽しむためならね、いくつになっても。

達郎氏:

ある程度弾けますからね。

まりやさん:

じゃ、私もブルースハープ頑張る。

達郎氏:

きへへへ(笑)
だって、そんな3年も、練習こつこつしないでしょ、あなたの場合。

まりやさん:

そうだね。
やっぱ尊敬しますよ。そういう人。

◎ 恋のひとこと(Something Stupid) 

まりやさん:

今回、今日、特に私、これを是非かけたいと思った曲があります。
「Something Stupid、恋のひとこと」なんですけれども。

大瀧さんが亡くなられてから初めて私はこのサンデーソングブックに来てるわけですが。

大瀧さんへのいろんな思いが、私の中にもいろいろありまして。
それを語り始めたら尽きないんですけども。

でも、このサンデーソングブックの新春放談ということがきっかけで、この新春放談の収録のあとに、いつも3人でご飯を食べに行って。
そこで色んな事を、お話を聞いて、音楽以外のいろんな話をね、聞かせて頂いて。

大瀧さんとの時間っていうのがほんとに楽しかったっていう事への感謝と、それから2003年の「Longtime Favorite」で、この「恋のひとこと」をデュエットさせて頂いたことが、ほんとに私にとっては宝物になったということに対しての感謝の意味を込めて、これを今日、おかけしたいと思います。

達郎氏:

大瀧さんは女性に優しかったんですよ。

まりやさん:

ほんとに・・・

いつかきっとナイアガラ・トライアングル3が出来るといいなぁと思ってたんですけど、その夢が実現できぬままに天国に行ってしまわれたんですけども。

でも、いつも私は音楽作る度に、これを大瀧さんはどう聴いてくださるかなっていう事、ひとつの基準にして書いたりしてますので、見守っていてください。

♪ 恋のひとこと(Something Stupid)/竹内まりや duet with 大滝詠一

達郎氏:

大瀧さんが歌ってる姿を見た!
しかも、何センチ先で見たという!数すくない。

まりやさん:

一緒にスタジオに入って同時にこうレコーディング出来たっていうのも、本当に宝物の実感でしたね。

達郎氏:

あの人、歌ってるのみたことある人、何人かしかいないんですよ。

まりやさん:

ほんとに大瀧さん、ありがとうございました。

◎ エンディング 

達郎氏:

で、夏の終わりなので、やっぱり「さよなら夏の日」を(笑)

まりやさん:

やっぱりね、今回夏にね、達郎が野外フェスでこれを歌ったじゃないですか。
外で聴く「さよなら夏の日」はね感慨深い。

達郎氏:

アウトドアミュージックですね(笑)

まりやさん:

なっか、泣ける!
外で聴くと、特に。

達郎氏:

なんでこの歌が、この内容にしたのかがね全然記憶にないんだよね。
題材をどうしてこれにしたのか。

まりやさん:

たぶんね、高校時代のガールフレンドが忘れられなかったのよね。

達郎氏:

くくく(笑)
・・・無言!

今年も納涼夫婦放談、3週間ご清聴ありがとうございました。

まりやさん:

ありがとうございました。

達郎氏:

今週10日、水曜日発売の「TRAD」宜しくお願いします。

まりやさん:

宜しくお願いします。

達郎氏:

それでは、皆さん、よい夏の終わりを。
よい秋を。

さよなら夏の日。

♪ さよなら夏の日/山下達郎


今週のオンエア曲


14:04 September/竹内まりや
14:09 Summer Vacation/竹内まりや&山下達郎
14:16 夏のモンタージュ/竹内まりや
14:20 輝く女性よ!/竹内まりや
14:32 YOUR EYES/山下達郎
14:36 恋のひとこと(Something Stupid)/竹内まりや duet with 大滝詠一
14:42 さよなら夏の日/山下達郎
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